データ入稿に関して

データ制作部 セキヤマです   今日はデータ入稿に関してのお話をさせていただこうと思います。 弊社では入稿データはjpg png psd ai 等、色々な形式で受け付けておりますが、 jpgに関して、僕自身が感じたことをお話しさせていただきます。   jpgではpngやpsdのように透過データがありませんので、背景は完全に真っ白になっているかと思います。 なので、イラストの内部にある本来透過させたい部分が、データ制作時に ここは透過するのか?しないのか? と悩む場面が多々あります。 しかし、判断材料がなく 自然に見えるか 見えないか という判断でデータ制作をすることになります。 そうなると、あー ここは透過にしてほしくなかったな・・・ とか ここなんで透過になってないの? といった事態を招くことも考えられます。 それを避けるためにはどうすればいいのか? 背景を透過データにすればいい と言ってしまえば終わりですが、やり方が分からない人だっているかと思います。 その場合、もう1つ画像データにメモのように簡単に図解を書いていただくだけでも、そういった事態を避けることができるかと思います。 もし 時間にゆとりのある場合、そういったデータを作っていただくと、より良い製品が出来上がることに繋がるかと思います。 お客様と協力し合ってより良い品物を作っていきたいと思っていますので、皆様、よろしくお願い致します。   さて、

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